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マヨ愛全開!マヨネーズ消費量が高い街TOP3

マヨネーズは、料理に深みとコクを加える魔法の調味料。どんな食材にもマッチし、幅広い世代に愛されています。今回は、マヨネーズの消費量が最も多い日本の都市トップ3を紹介!なぜそれぞれの都市でこれほど多くのマヨネーズが消費されるのか、またその都市の魅力的な観光スポットにも触れてみましょう。

1位 熊本市(3,307g)

熊本城

熊本市がマヨネーズ消費量でトップに立つのは、地域特有の濃厚でおいしい料理が理由です。マヨネーズは、熊本ラーメンや地元のグルメに使われることが多く、日常の食卓でも欠かせない存在です。観光で訪れるなら、まずは「熊本城」を見逃せません!その壮大な姿と歴史を感じることができ、特に桜の季節には美しい景色が広がります。地元の名物、辛子蓮根をマヨネーズで楽しむのも一興ですよ。

2位 大阪市(3,013g)

道頓堀

大阪といえば、やはり「粉もん」文化が盛ん。お好み焼きやたこ焼きといった、マヨネーズが欠かせない料理が多く、これが消費量の多さにつながっています。観光地としては「道頓堀」がおすすめ。大阪らしい活気あふれる通りで、たこ焼きやお好み焼きの本場の味を堪能することができます。派手な看板やネオンも楽しみつつ、たっぷりマヨネーズをかけた料理に舌鼓を打ってください。

3位 新潟市(3,006g)

萬代橋

新潟市では、マヨネーズが地元料理に使用されることが多く、特に魚介類や山菜との相性が抜群です。新潟の新鮮な素材を生かした料理にマヨネーズが加わることで、より一層豊かな味わいになります。おすすめの観光地は「萬代橋」とその周辺。美しい風景と共に、新潟の豊かな食文化を楽しむことができます。地元の新鮮な魚介類にマヨネーズを添えて、風味を引き立ててみては?

まとめ

今回紹介した熊本市、大阪市、新潟市の3都市は、いずれもマヨネーズを愛する街として知られています。それぞれの地域には、マヨネーズをたっぷり使った美味しい料理が根付いており、観光を楽しみながら地元の味覚を堪能することができます。次の旅行では、ぜひこれらの都市でマヨネーズ料理を楽しんでみてください!

参考/家計調査(二人以上の世帯) 品目別都道府県庁所在市及び政令指定都市

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